ディスクの整理をする時、どのフォルダを整理したら効果的かと検討するとき便利です。
フォルダごとの容量を棒グラフ表示してくれます。
以下から入手して下さい。
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se277549.html
インストールが狩猟し、最初に起動した時、以下の画面が起動しますので、Cドライブの容量を調べたければ「はい」をクリックします。

計測にはしばらく時間がかかります。
計測が終わると、以下のようにフォルダごとの容量が表示され、占有率が棒グラフで表示されます。
違うドライブを確認したい時は、左側のドライブ名をクリックし計測します。

GIMP 2.8 でXCF形式以外で保存するときはエクスポートとなります。
「名前を付けて保存」を選んで保存しても、JPEGやGIFなどのXCF形式以外はエラーになります。

GIMP 2.8 のレイヤーをツリー構造で管理できるようになったので、レイヤーグループを作って、
ツリー表示させてみました。

GIMP 2.8 のドッグウィンドウを横に並べてみました。
タグをつまんで、左端にドラッグすると横に並びます。

以下で公開されています。
http://www.gimp.org/
画像の編集作業をする「イメージウィンドウ」と、筆やペンなどの編集作業ツールをまとめた「ツールボックス」、レイヤー管理、ブラシやパターンを変更するダイアログをまとめた「ドッグウィンドウ」などのウィンドウに分かれていたが、ツールバーの「ウィンドウ」-「シングルウィンドウモード」を選べば、シングルウィンドウモードに切り替わり、それらを1つのウィンドウにまとめられるようです。
ドッグウィンドウは、ダイアログを縦に並べるだけでなく、横に並べられるようになり、ワイド画面使用を考慮しているようです。
レイヤーをツリー構造で管理できるようになったようです。
XCF形式が保存で他の形式に保存する場合はエクスポートになったようです。
ベクター処理による複雑な描画が可能なライブラリ「Cairo」を利用できるようです。
![gimp[1] gimp[1]](http://yorozuya.fc2-rentalserver.com/wp/wp-content/uploads/2012/05/gimp1.jpg)
(参考)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120507/394905/
同僚から紹介してもらいました。いつか使ってみよう。
以下に詳しく説明されていました。
http://gigazine.net/news/20120505-windows-repair/
以下のサイトから入手できます。
http://www.tweaking.com/content/page/windows_repair_all_in_one.html
念のためメモっときます。
上記サイトにある右側にDirect Downloadと記述されている「DOWNLOAD」をクリック。

インストール完了後、「Windows Repair」は自動的に起動し、以下のようなウィンドウが表示されます。

まず、修復前の準備をします。「Next」をクリック。

「Next」をクリック。

チェックディスクをまず最初に走らせるため「Do It」をクリック

パソコンの再起動の確認が表示されるので、「はい」をクリックして再起動。約5分ほどファイルシステムのチェックを待ちます。

再起動後、「Tweaking.com – Windows Repair (All in One)」を起動。

OSを動作させるシステムファイルのチェックのために、「Step 3」タブを選んで「Do It」をクリック。

「続行するには何かキーを押してください…」というメッセージが表示された後に「Enterキー」を押します。

「Windows Repair」の操作画面に戻り、「Next」をクリック。

修復後の不具合に備えたバックアップを行うために、「Create」をクリックして下に「Restore point created」と表示されたことを確認して、「Backup」と「Next」を順にクリック。修復前の準備完了です。もしこのあとの修復操作によって何か不具合があったときには、「Restore」をクリックすれば元に戻せる、というわけです。

「Start」をクリック。

左の一覧から修復したい項目を選んで「Start」をクリックすると修復が開始されます。

修復時間は12分ほど

・

修復プログラムが完了すると、再起動しますかと聞かれるので、「はい」をクリックし再起動して完了です。

EXCEL 2007 では動作がおかしいVBAがあるということで、EXCEL 2003 を違うフォルダにインストールし、
複数のバージョンのEXCELを共存させたのですが、EXCELファイルをダブルクリックして開くと、
以下のようなエラーメッセージが毎回出ます。



開くことは開くのですが、うざいので、ぐぐってみたら、以下に対応策がありました。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;296055
EXCEL2003を「C:\Program Files\Microsoft Office2003」にインストールしているので、
以下の手順を実行します。
1)Excel と他のアプリケーションをすべて終了します。
2)[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
3)”C:\Program Files\Microsoft Office2003\office11\excel.exe” /unregserver と入力し、[OK] をクリックします。
4)[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
5)”C:\Program Files\Microsoft Office2003\office11\excel.exe” /regserver と入力し、[OK] をクリックします。
6)Excel を起動します。
7)Excel を終了します。
上記の手順によって、Excel がいったん登録解除された後、再登録されます。
Office2007までは、「Microsoft Volume Licensing Service Center」でプロダクトキーを確認できるのですが、
https://www.microsoft.com/licensing/servicecenter/
Office 2003は、ライセンス認証窓口で手続きが必要です。
まず、ライセンス認証窓口(0120-801-734)に電話をかけ、「1」を押し、「4」を押します。
http://www.microsoft.com/ja-jp/licensing/existing-customers/activation-centers.aspx
担当者につながりますので、「ライセンス番号」と「ライセンス認証番号」を伝え、プロダクトキーを発行してもらいます。
電話かメールで教えてもらえます。
なお、その後、「Microsoft Volume Licensing Service Center」で確認したら、Office 2003のプロダクトキーも表示されていました。

オムロンのUPS「BX50XFV」は生産終了製品。
交換用バッテリーは、まだ、販売していたので、バッテリー交換しました。
オムロン の BP50XF です。
アマゾンで8,045円でした。
http://t.co/8emMFJeG
<交換手順>
前面のネジをドライバーで外します。

前面パネルを手前に外します。ドライバーでグリグリやったら外れました。

2本のコネクターを外します。

金属カバーを右へスライドし、溝と突起が合う場所で、手前に取り外します。

白いラベルを持ってバッテリーを引き出します。

新しいバッテリーを挿入し、金属カバーを取り付け、2本のコネクターを接続します。
前面パネルを取り付けバッテリー交換終了です。
私は電源を止め交換しましたが、運転状態でも交換できるようです。
「ブザー停止/テスト」スイッチを押し、自己診断テストをスタートすると、約10秒のテスト後、正常動作に戻るようです。
運送保険に関して調べました。
今回は佐川とヤマトについて・・・
保険料は通常、両方共、1万円につき10円ということです。
送り状の書き方は、
<佐川>
http://www.sagawa-exp.co.jp/service/hoken/
送り状1枚目の保険金額欄に商品の金額をご記入。

送り状2枚目の荷主保険加入確認印欄に捺印。

<ヤマト>
http://www.kuronekoyamato.co.jp/yamatobin/yamatobin.html
運送保険の「要」を選択し、荷物の金額を記入。
